洋書「A Feast for Crows」終了
今年の1月10日から読み始めたA Feast for Crows
、
3月20日に終了しました。
またしても2ヶ月と10日かかりました〜・・・

くどいけど、英会話スクールの先生がくれた
「Song of Ice and Fire(氷と炎の歌)」シリーズの4巻目。
巻末の但し書きを読むと、
コレはどうもあまりに長くなりすぎた1冊を
4巻と5巻と、2冊に分断したらしく、
登場する人物にちょっと偏りがあるのと、
展開がまだ物足りないうちに終わってしまった感は否めませんが、
でもとにかく、行く末が気になるキャラクターが多すぎて
早く続きが読みたいです。
サーセイ、一体どうなるんでしょうねぇ・・・
さすがに1000ページ前後の本を、4巻まで付き合ってしまうと、
自分がかなりオタク化してきている気がしてちょっと怖いです。
続き5巻目は、現在、
アメリカ本国ではハードカバーが発売中。
ペーパーバックは今年の4月発売予定とか・・・

(画像クリックするとUSAのアマゾンに飛びます)
「Song of Ice and Fire(氷と炎の歌)」
1巻目:A Game of Thrones
【日本語訳「七王国の玉座」2冊:上
・下
】
2巻目:A Clash of Kings
【日本語訳「王狼たちの戦旗」2冊:上
・下
】
3巻目:A Storm of Swords
【日本語訳「剣嵐の大地」3冊:1
・2
・3
】
4巻目:A Feast for Crows
↑ココまで終了
5巻目:A Dance with Dragons
(ハードカバーのみ発売中。ペーパーバック予約開始)
6巻目:The Winds of Winter(未発売)
7巻目:A Dream of Spring(未発売)
さて。
重量級ファンタジーが続いて飽きたので、
次の洋書はコレにすることにしました。
↓
「Born on a Blue Day
」

「青い日に生まれる」
・・・と言う本ですが、
邦訳は「ぼくには数字が風景に見える
」
で、
レインマンのダスティンホフマンが演じたキャラクターと同じ能力を持つ人、
つまり「Autistic Savant(サヴァン症候群。自閉症で、特殊な能力を持つ人(?) 」
が書いた本です。
完全文系人間JIPPOにとって、
「数学の世界は美しい」とか、
「数字が風景に見える」というのが
全く理解できないので興味を持ちました♪
「Song of Ice and Fire(氷と炎の歌)」シリーズの
オタク化した内容をこっそり。
昨年コレを購入していたのですが・・・
↓
「The Art Of George R.R. Martin's;
A Song Of Ice And Fire
」
(「ジョージ・R.R.マーティンのアートブック:氷と炎の歌」)

この「Song of Ice and Fire」の、
ゲームとか本とかで使われたイラストを集めた本です。
別にキャラクターデザインがあるわけではないらしく、
描く人によってキャラクターが全然違う顔になってはいるのは
結構ウケますが、イメージの足しになるので新鮮です。
ちなみに、表紙の、手を刺しそうな椅子に座っているのはJAIME。
■3匹の竜の母DAENERYS(ディーナリス)

■ラニスター家TYWIN。

結構イヤなやつだけど、絵的には一番コレが好き。
以前は、
TYWIN(父)
TYRION(息子)
もどっちがどっちだか分からなくなっていたけど、
今回は、
TULLY(ケイトリンの出身家)
TARLY(サムの出身家)
が苦労しました。
視覚で文字を認識している部分がまだまだ抜けない模様・・・・orz
他にも沢山。
興味ある方はぜひ。
3月20日に終了しました。
またしても2ヶ月と10日かかりました〜・・・

くどいけど、英会話スクールの先生がくれた
「Song of Ice and Fire(氷と炎の歌)」シリーズの4巻目。
巻末の但し書きを読むと、
コレはどうもあまりに長くなりすぎた1冊を
4巻と5巻と、2冊に分断したらしく、
登場する人物にちょっと偏りがあるのと、
展開がまだ物足りないうちに終わってしまった感は否めませんが、
でもとにかく、行く末が気になるキャラクターが多すぎて
早く続きが読みたいです。
サーセイ、一体どうなるんでしょうねぇ・・・
さすがに1000ページ前後の本を、4巻まで付き合ってしまうと、
自分がかなりオタク化してきている気がしてちょっと怖いです。
続き5巻目は、現在、
アメリカ本国ではハードカバーが発売中。
ペーパーバックは今年の4月発売予定とか・・・

(画像クリックするとUSAのアマゾンに飛びます)
「Song of Ice and Fire(氷と炎の歌)」
1巻目:A Game of Thrones
2巻目:A Clash of Kings
3巻目:A Storm of Swords
4巻目:A Feast for Crows
↑ココまで終了
5巻目:A Dance with Dragons
6巻目:The Winds of Winter(未発売)
7巻目:A Dream of Spring(未発売)
さて。
重量級ファンタジーが続いて飽きたので、
次の洋書はコレにすることにしました。
↓
「Born on a Blue Day

「青い日に生まれる」
・・・と言う本ですが、
邦訳は「ぼくには数字が風景に見える
で、
レインマンのダスティンホフマンが演じたキャラクターと同じ能力を持つ人、
つまり「Autistic Savant(サヴァン症候群。自閉症で、特殊な能力を持つ人(?) 」
が書いた本です。
完全文系人間JIPPOにとって、
「数学の世界は美しい」とか、
「数字が風景に見える」というのが
全く理解できないので興味を持ちました♪
「Song of Ice and Fire(氷と炎の歌)」シリーズの
オタク化した内容をこっそり。
昨年コレを購入していたのですが・・・
↓
「The Art Of George R.R. Martin's;
A Song Of Ice And Fire
(「ジョージ・R.R.マーティンのアートブック:氷と炎の歌」)

この「Song of Ice and Fire」の、
ゲームとか本とかで使われたイラストを集めた本です。
別にキャラクターデザインがあるわけではないらしく、
描く人によってキャラクターが全然違う顔になってはいるのは
結構ウケますが、イメージの足しになるので新鮮です。
ちなみに、表紙の、手を刺しそうな椅子に座っているのはJAIME。
■3匹の竜の母DAENERYS(ディーナリス)

■ラニスター家TYWIN。

結構イヤなやつだけど、絵的には一番コレが好き。
以前は、
TYWIN(父)
TYRION(息子)
もどっちがどっちだか分からなくなっていたけど、
今回は、
TULLY(ケイトリンの出身家)
TARLY(サムの出身家)
が苦労しました。
視覚で文字を認識している部分がまだまだ抜けない模様・・・・orz
他にも沢山。
興味ある方はぜひ。